TAMRON 20mm F/2.8 Di III OSD
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TAMRON 20mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F050)を購入してみた

趣旨が異なるかもしれませんが、TAMRON 20mm F/2.8 Di III OSD M1:2

まだ終わるどころか、始まったばかりですし、日の目を見なさそうでもないレンズで恐縮ですが、購入してみました。
というのも、コロナが収まれば使うかもしれないというか、そういう予定があるからです。
個人的には、レンズはほぼ35mmから100mm程度までしか使わないといいますか、まずもって、それ以外で作品など作ることはないわけですが、稀に超広角は使う事があります。数年に一度ですが・・
めったに使わないので、高価なものは嫌な事もあり、非常に安価なこちらをチョイスしたということです。
フィルターは、とりあえず、オールドレンズに付けてたものを付けてますが、もう少し良いのが必要かなぁ・・

TAMRON 20mm F/2.8 Di III OSD M1:2 をカメラに付けた様子・・なんとなくかわいい

しかし言い訳としましては、このレンズ、非常に良いという人とあまり良くないという方に分かれる傾向があるような気がします。
まぁ、ここまで安いと、欠点でもないと、高価なレンズの立場が無いというものです。
というわけで、ちょっと紹介してみようと思いました。
個人的に、王道レンズを持っていないとか、そういうわけでもなく、そういうレンズは、海外とかの有名なサイトが、これでもかというぐらいテストして紹介しておりますので、ぼくごときが、そのような立派なレンズを紹介しても仕方がないという感じで紹介は控えているという感じです。もはや、今の高価なレンズに文句とか、重箱の隅をつつくような感じにしかなりませんので・・撮れないのは自己責任ということにしております。

というわけで、のちのち使用感とかも書いてみようかと思います。

本来、映像作家で、アニメーションなどを作っているはずでしたが、あまりのしんどさから体調崩して病気になり、とてもじゃないけど、アニメーションなど作れない状態に陥り、現実逃避から、流れに流されて写真などを撮ってストレス発散している次第であります。 基本的にテーマなどなく、その日の気分で撮った写真とかをアップしたり、たま~に日の目を見なさそうなマイナー機材や、既に終わっている機材をレビューしたりしていきます。 昭和シェル石油現代美術賞、イメージフォーラム・フェスティバル、バンクーバー国際映画祭、オーバーハウゼン国際短編映画際、タンペレ映画祭、ポンピドゥーセンター、ソフィア王妃芸術センター、キヤノン写真新世紀 等で発表。 写真関連は、初の写真作品で、キヤノン写真新世紀2019年度グランプリ受賞。 どこまで流されるのか・・目的地は不明。- お仕事のご相談など、気楽に、ご連絡ください。

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